シンガポールにあるやすいラーメン屋

皆さん、いつも読んでくださって、ありがとうございます! 

皆さんの応援で、励まされています。
 
去年の七月に、Ang Mo Kioというローカル地 (heartlands) に新しくできたラーメン屋があって、今週アルファの生徒さんと食べてに行きました。
 
シンガポールには、ラーメン屋さんがたくさんありますが、安くて、美味しいラーメンや屋を見つけるのが難しいです。
高木ラーメン看板
ラーメン屋は「高木ラーメン」と言います。
アルファの生徒
メニューを見て、どれしようと考えながら、並んびました。
 
高木ラーメンのメニュー
店員さんは、インド系のシンガポール人ですけど、「日本語ができますか」と聞いてから、答えは「少しです。今、勉強してます。」でした。
びっくりしました。すごいですね!「ちゃんと勉強してるんだ」と思いました。
 
シンガポールのラーメン屋は普通、替え玉は無料ではないんですが、この店の替え玉は無料です。
 
皆さんはそれぞれ、自分の好きなラーメンを注文しました。
 
黒い豚骨
 
私は、もやしとネギ抜きで、「高木ラーメン」という豚骨ラーメンにしました。
シンガポール人は無料な物が好きなので、替え玉も頼みました。笑
 
替え玉
 
全部食べ切りましたよ!(^_^)v
皆さんは、おそらく私が食べきれないと思いたでしょう。笑
 
かた麺が好きなので、私にとって麺の感触がちょうどよかったです。チャーシューも柔らくて、食べやす、美味しかったです。
しかし、豚骨ラーメンだったら、やっぱり細い麺の方が合うと思いました。
 
今日、食事について書いたので、「dig in」というフレーズも教えようと思っています。
聞いたことがありますか?どのようなシチュエーションで使うか知っていますか?
 
実は、このフレーズはアメリカのスラングです。
基本的に、「食べ始める」の意味です。
 
例:
Let’s dig in before the food gets cold.
食べ物を緩くなる前に、食べましょう(食べ始めましょう)。
 
食べ物を出すとき、「Dig in!」と言ったら、「さあ、遠慮しないでお食べ!」か、「どうぞ!」のような意味になります。
 
同じ意味で、
もし注文したものが友達のより先に、友達が遠慮しないで食べて欲しい場合、「Go ahead and dig in!」を使えます。
 
今度、使ってみてください!
 
日本語には、食事すると翻訳できないフレーズがありますか?
コメントで教えてくださいね!

 

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